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「人生最大のピンチ」と考えてた2006年も、なんだかんだ、つつがなく除夜の鐘を聴く運びとなりました。
なんとなく「心のよどみ」を文章で吐き出していこうと考えて始めたこのブログ、もう片方で「正直な自分」を表現する事で、前に進む材料のひとつでもありました。 恥ずかしい文章に、何度もやめようとは思ったものの、どうにか継続できてます。 ブログどころか、携帯の番号もメルアドも変更、もしくは解約しようと考えていた春先のことを思い出すと「継続は力」でしょうか、自分から逃げずによかったかなと考えます。 ブログを通じて知り合いもできましたし、癒され、励まされましたし、文章を書く必要上、読書の習慣も戻りました。バンド仲間との交流も戻りましたし、同期の数年ぶりの連絡で「会社の不満を語らずに飲む会」も復活しましたし...ネット、WEBも「利用の仕方次第、本人の考え方ひとつ」と実感できた年でもありました。 ネットを通じて「人の温かみ」を感じた一年です。 皆さん、ありがとうございます。 「見栄っ張りわがままサラリーマン・ドラマー復活計画、セカンド・シーズン」もようやく始動できるかな?....
Getaoさんと大儀見さんに、こんだけ絡んでくる、「外山明」さんて!
かなりかっこいい「グルーブ感」だぞっ! いいぞっ外山さん! 久々にドラムの音を"真剣に"聴きましたぞっ♪ かごしまに来て欲しいな...渋谷さんとご一緒に。
低学年時代に、いくら学力を詰め込んでも、大人になってそれが剥落してしまったらどうしようもない。
日本教育の欠点だと考える。 「教師は、大学院修士課程まで取るべき」との意見に大いに賛成。
キューバの太鼓のリズムは、譜面におこせない。
でも、よく考えたら「和太鼓」もおんなじ。 くくるとしたら きっと、音楽性以上の「個性」なんだな。 「民族」「環境」「性別」の枠を超えた。 BY. yabkoji(みつおふう) しかし、音楽するなら「日本男児」 (矛盾?) まぁ、LOVE&PEACE !って事で.... 「中元、歳暮の慣習」に疑問を持つ、ヒネタ私なのですが... 叔父から 「ついでに(仲介役)、おまえにはこれじゃっ!ホイっ!」 と、投げるように頂いた焼酎。 でも(その気持ち)は、なんだかやはり ありがたい。
コーヒーの蒸らし方は知ってても、ポットの使い方を知らない...
ストーブの修理はできても、灯油の値段を知らない... ブリをおろせても、釣りはしない... 企画書は書けても、プレゼンできない... 女性にモテモテでも、扱い方を知らない...(オヨツ?) うすうす気づいてはいたものの、私という人間は「かなり、ちぐはぐ」している。 そこへきて、見栄っ張り、頑固、いこじ... そりゃ、ストレスも溜まるわ... 「灯油っていくらすんの?一冬にどれくらい使うの?」 ごく普通の疑問に「俺って成長したかも」と思う今日この頃です。
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